- The fourth court of Imon Hanji under the sky -
Son of Man vs Alien
No. 4
いもん はんじ による 第4回 天下の法廷
(4.21閣議決定の無効宣言を含む)
April 22nd 2026
Akasaka Tokyo Nippon
実施日時
2026年4月22日(水)正午
実施場所
東京都港区赤坂1丁目 黎明宣言交差点
公開日時
2026年4月25日23時40分
1. And today, the president of Montenegro is here in our country and the Media did evil also against him.
2026年4月22日、私 いもん はんじ 百合子は、わが国日本の国民、すなわち、全ての日本人、及び、全ての在日朝鮮人に対し、極めて重大な内容を発表、そして、解説する。
…そして、わが国日本が主権国となった暁には、モンテネグロ、国家として、我々日本人と良い外交関係、建設的で、そして、互いに力になる、そのような外交関係を築きたい、という思いでわが国を今訪問されている。
メディアは、真実や正義をことごとく嫌い、そして、わが日本社会が崩壊することを狙っている。
15年間の活動を通して、私は いもん はんじ として、これを強調する。
だから、黎明運動が国内のメディア、それらを総さらいすることも、言うまでもない。
2. つまり、ミラトビッチ大統領の日本に対する興味がもっともっと広い、そして、深いものであると、このことに外務省幹部は気付いた。
これは、メディアとの悪しき連携を通してこのように表れている。
…しかも、かぎカッコ付きで、このメディアは、ご本人の発言ではない発言をそこに持ってきた。
これは嘘。ミラトビッチ大統領はこれをこのように述べていない。
…しかし、外務省の幹部の吐いた物をもってきている。
…それらがカルト連帯の者であるということを、こういう発言からはっきり聞き分けることができる。
大統領は、高市に会うというそのことを主たる目的として訪日したわけではないだけでなく、「詣で」というのは、「参上する」、または「参拝、礼拝する」という極端な言葉である。
3. そして、これが、カルトの実態。
…ムンという戦後最大の冒涜者を崇拝してきた、罪人である。
冒涜というのは、人間に許可されていない。
生きる権利がない。
そして、人間崇拝を助長する、強要するそれらは皆、冒涜者である。
神社に行けば神道のことが分かる、学べる。それは、嘘。
迫害者らの拠点となっている。
だが、今年の3月2日、最初の獣が射抜かれた。
…その者どもからなる獣、最初のカルト、三種のカルトのうちの最初の獣、それが、本年3月2日、いもん はんじ 百合子によって、しとめられた。
だから、神道を名乗る組織や輩が作り上げたそれは、瓦解しつつある。
国民の目に映るまで、国民に届くまで、一定の時差があるだけ。
4. ナチス連帯に属しているカルトメディアである。
…あのNHKの女キャスターは、「イランは突っぱねてきました」と、文言通りこの発言をした。
…相手を、又は停戦交渉というそのことを、突き飛ばしてきた、と…。
この2週間、イランは、停戦の進みをとることができるように、イランの政府の代表であるアラグチ外務大臣は、とても温厚に、そして、とても現実的に、そしてとても、命を守る進みでこの2週間進んだ。
しかし、とても現実的な条件を付した。
だが、NHKはその条件を報じない。
…すぐに理解することができる条件だから、カルトナチスNHKが報じない。
…アメリカと48年建国イスラエルと連携している革命防衛隊、及び、ドイツ人のガリバフ議長。
この2週間、アラグチ外務大臣は、停戦が実現するために全力を尽くした。
ガリバフの主張は、偽りである。
こういうドイツ人、ガリバフの目は青い、そしてその髭は黄色い、(中略)これは、ドイツ人である。
イランの政府に忍び込んだナチス、ガリバフ。
だがパターンはいつも、三重水素。それが、ナチスの主たる手段。
それらが、今何としても世界にカオスをもたらし、なるべく多くの国でなるべく多くの国民を虐殺しようとしている。
5. この3年間、私はこのように、ここ東京の中心で、このように、真実を全力で打ち出してきた。
そして、このナチス連帯の企てと悪と不正を、命がけで打ち出し、暴いてきた。
…奇跡の歯止めがかかった。
これが、正義の力である。
…私が、黎明運動の代表として何を発表するか、それを聞いてから次の進みをとると彼らは決め、その停戦の期限を1日だけ、延ばした。
そして、軍というものは、多くの不正を使って、国民の特定のパソコンから、例えばチップ(SDカード)に入った映像、そういうものを、国民が公開しなくても、そのまま情報として盗む。
警察もやる。これ違法。
…「インターネットに接続していない」とパソコンが表示してきても、みんなのパソコン、全て、ネットの仕組みに入っている。
…特定の発表は、その場所での発表まで決して文章にはしない。
6. 昨日午前8時半、賽は投げられた。
高市内閣と呼ばれるその集団、こぶ族、すなわち、わが日本社会のこぶである、在日朝鮮人であり、日本国憲法とわが国の法律を踏みつけ続けている集団である。
…3日前の法廷で私が世界に対して発表した内容、英語とドイツ語で発表したその内容を、今、国民の皆さんにも日本語で発表する。
私たち日本人にとって、とても痛みを伴う事実、これは、わが国日本の人口の約7割が、在日朝鮮人である、というこの事実である。
…どこにいても、朝鮮人は日本人をいじめて苦しめてきた。
朝鮮人一人ひとりが、その短い人生の中で経験し、その罰を受けながら哀れに死んでいった。
そして今、我々日本人の解放の時、我々が自由になる時、主権国となり、平和で強い国家を築く時である。
…2022年2月5日より、わが国日本の社会は大きく変わった。
そして、在日朝鮮人の間でも、日本人の側につくことを選んできた国民が、幸いに、少なくない。
…平和と真実の土台で、国を豊かにする仲間として見ている。
7. こぶ族は、防衛装備移転三原則というものの改正をもって、それらは、今、昨日午前8時半に、我々日本国民全体を標的にする、その進みをとった。
ここ日本の武器が特定の国に渡り、殺傷能力のあるそれらの兵器、それが特定の国に渡ることによって、その相手国は、日本を敵と見なし、日本を標的とし、日本国民を、我々国民を標的にすると、もう公言している。
…その閣議決定をした同じ時間(4月21日午前8時半)に、すぐさま、3人の自衛官が死んだ。
邪悪派として武力で相手を制することができると妄想している防衛省と自衛隊の上の連中、勘違いをするな。
そして、自分の部下が亡くなったことに関して、お悔やみの言葉は一言もない。
国を守る、自衛、国防、そのような姿勢はどこにもない。
なんであの爆弾が破裂したか。それは、高市集団、こぶ族が、我々日本国民を全体として敵の攻撃に晒すことをあれらが決めたから。
この世を支配しているのは悪ではなく、正義である。
8. これが、再発防止のための第一歩である。
…斜め後ろでトトロみたいに笑っている女がいる。
カルトの者ども、国民が死ぬのを笑っている。
復讐は、全く違う所から来る。
自衛隊、とりわけ航空自衛隊。
真実を打ち出す人、正義に仕える人を軽蔑してきた集団。
正義が復讐をなさる。
そして、自衛隊の下の皆さんに呼びかける。
ほうとう息子になるな。
9. この防衛大臣と言われる小泉は、憲法を守ることをもはや一切約束していない。
憲法の文言すらない。
そして昨日のその「防衛装備移転三原則の改正」は、全くの憲法違反、憲法9条に著しく反している。
だから、憲法を守るという文言を入れることができない。
…つまり、国民の人権ももはや守らないと公言しているようなもの。
…障害を保つ、という意味である。
…安全保障条約、日本の安全の障害を保つ条約、すなわち、日本の安全を破壊する条約。
そしてそれが、まさにこの80年間アメリカがしてきたこと。
…カルトは必ず、言葉で不正を働く。
10. 「官民一体となって、防衛装備移転を推進してまいります。」と防衛省がこう発表した。
…武器をどんどん国民に作らせて、そしてそれを高値で他の国にどんどん売って、そしてその収益は全てアメリカが持っていく、そういう魔界の企てである。
彼らは、裁きを逃れることは、ない。
…この悪しき閣議決定、これに対しても判決を下す。
11. 「日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」
これが、わが国日本の平和憲法の第9条第1項である。
憲法第9条に違反する閣議決定である。
そして、我々日本国民は、憲法を盾に、悪を働く者どもに立ち向かう。
正義に基づき、そして、国際平和を誠実に希求するその一環で、憲法第98条、これを我々は守り、具体的に実行する。
憲法第98条1項「この憲法は、国の最高法規であって、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。」
ここに、明記されている。
そして、閣議決定というのは、国務、国務に入るものである。
…昨日の、2026年4月21日朝8時半のその閣議決定の全部が、無効である。
12. 私は、日本国民の代表として、アメリカの不正に立ち向かいつづけている。
そして、古の皆さんから平和と愛を希求するその心を受け継いできた多くの平家の皆さん、平家の皆さんを中心に、私は日本人の皆さんの信任を受けている。
私は日本人の皆さんを代表し、この独立運動の先頭に立っている。
…そのなかで我々日本人の人口は今、わずか、2割となっている。
しかし、我々日本人には、命が豊かに与えられる喜びと幸せ、繁栄と、そして、世界が想像することもできないお約束がある。
我々日本人はこれから、豊かに増える。
これから豊かに増え、そして、大きく力をつける。
我々日本人は、力をつけ、そして、古代の王国を建て直す。
皆さんが我々日本人の側につくようになってきていることを、私は歓迎する。
13. 今まで、朝鮮人の多くは私を憎んできた。
しかし私は、強くなった。
そして、私は、私の Fiancé(フィアンセ)とともに、私たちの民を我々が導く。
今は2割であるが、皆さんが加わればあっという間6割になる。
そして、私は いもん はんじ として、他の国々に対し、我々日本国民、我々国民を標的にするな、と私は全力で訴える。
…具体的にとることができる行動があることを今日、我々はみんなで認識する。
14. そして我々は、この大危機の中で、国家国民全体として、平和と、そして正義を、守り、保たなければならない。
そこで、朝鮮人のみんなに呼びかける。
私を代表として受け入れようとしなかったみんな、君たちの間で、朝鮮人の一人の代表を決めなさい。
君たち朝鮮人の考えと、そしてこれからの進みに関して、物事を積極的に束ねる、そういう代表者を一人、決めなさい。
私は日本人の代表である。
君たちにも代表が必要。
なぜなら、私はその代表と話をする。
我々は、この大危機の中で力を合わせることができる。
…憎しみというものが、人間の感情に起きてくる。
実際に、私も、憎しみをもった時期があった。
しかし、私の父は、私よりももっともっと長い間、そしてもっと大きな苦しみをなんじら朝鮮人によって受けた、受けたのに、お父さんはなんじらを憎まなかった。
その姿を、お父さんのその背中を見て…。
15. 彼らの罪を赦さないという進みをとることが大事。
そして、その進みと選択をすることができる、と私の父は牧師として、私にこの構造を教えてくださった。
…その加害犯がその悪行を後悔しないのであれば、我々はその本人の罪を赦してはならない。
…その罪を今日まで握っている。
…まだ後悔しようとしないゆえ、その本人たちのその悪行、その罪がその本人たちの人生を、破壊していっている。
16. そして、もう一つの真実は、本人たちがその悪行、その不正、その罪を心の中で本当に後悔すれば、私は、本人たちに対して、その罪を、赦す。
赦すということは、その本人たちが働いた不正、それが本人たちの人生をそれ以上苦しめることがもうない、という素晴らしい真実である。
…正式に、この独立運動のなかで、大事な協力者として見なす。
-「日出づる国に生まれて良かったと子どもたちが言えるような国にしたい。」-
この良い発言をその本人はした。
17. だから、私は今日、在日朝鮮人の皆さんに呼びかける。
君たちにこのように勧める。
…をこの職に充てるように、いもん はんじ として、これを今日、今、発表した。
国民の皆さん、我々は知恵をもって、そして、平和と憲法を全力で守る非武力非暴力の姿勢で、必ず、独立する。
ここからは、我々日本人と、我々とともに進むことを選ぶ元々朝鮮系の皆さん、我々同士で力を合わせて、そして、わが国日本に対する様々な攻撃と多くの苦しみ、多くのカオスを、我々が自らの力で未然に防ぎ、そして今までなかった形で互いに力を合わせて、この世界で尊敬される国を造る。